緑黄色社会の人気曲は?メンバーの年齢・wikiプロフィール経歴について

緑黄色社会というバンドを知っているでしょうか。緑黄色社会は、名古屋発の男女混合バンドで、2019年ブレイク必須のバンドとも言われています。

曲だけでなく、美男美女として、そのルックスも注目されています。そこで、今回は緑黄色社会のメンバーと年齢、人気曲についてご紹介します。

緑黄色社会とは

緑黄色社会(リョクシャカ)は、ボーカルの長屋晴子さん、キーボードのpeppeさん、ギターの小林壱誓さん、ベースの穴見真吾さんの男女混合のバンドです。

同級生3人と、幼馴染1人という仲良しグループで、それぞれ個性豊かなメンバーが集まっています。

バンドグループではあるものの、爽やかなビジュアルとメロディで世代問わず聴くことができることが他のバンドグループには無い強みです。

「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」にも出場した、今イチオシのバンドでもあります。

緑黄色社会のメンバーと年齢

長屋晴子(ながやはるこ)

1995年5月28日生まれで、身長は159cm。愛知県出身で、ボーカルを担当しています。とても可愛らしいルックスの持ち主で、透き通る歌声で多くの人が聴きやすいことが特徴です。

また、透き通るような声だけでなく、力強い低い声も出せることがすごいところです。この低い声は、メンバーの穴見真吾さんは、「毎日聞ける声」と大絶賛しています。

また、長屋さんはカエルが大好きで、自宅では20匹以上のカエルを飼っているそうです。

小林壱誓(こばやしいっせい)

1996年2月11日生まれで、愛知県出身。ギターを担当しています。

詳しい身長は不明ですが高身長で、モデルのようなルックスが魅力的。小林さんは緑黄色社会の作詞もしています。

また、読書が好きで、緑黄社会の歌詞が良いのは小林さんの読書好きが関係していると言えるでしょう。メンバーによると、小林さんメンバーの想像を超えるような考えや発言をするそうで、メンバーはいつも驚かされているそうです。

peppe(ペッペ)

1995年12月6日生まれで、愛知県出身。キーボードを担当しています。peppeさんもとても可愛らしいルックスで、いつもニコニコ、天真爛漫、ポジティブでいつもハッピーな感じだそうです。

peppeさんは、作曲もしており、peppeさんが作る楽曲はストレートでひねくれた要素がないと他のメンバーは言っています。

緑黄色社会のスッと入ってくるメロディは、peppeさんのストレートな作曲のおかげでもあったのですね。

穴見真吾(あなみしんご)

1998年1月27日生まれで、愛知県出身。ベースを担当しています。穴見さんは面白いキャラで、ファンからも愛されています。

しかし、穴見さんは音楽に対してすごく真剣な一面もあり、とにかくストイックで「これ」と決めたらそれしか見えなくなるタイプだそう。

メンバー曰く、穴見さんは知識と技量がすごいと言われており、直感で曲を作るというよりは、考えて曲を作る派のようです。

音楽に対して真剣な穴見さんは、新しい音楽を探して学んだことを緑黄色社会に持ってくるような存在と言えるでしょう。

緑黄色社会の人気曲

またね

ボーカルの声が綺麗で力強く、ずっと聴いていたいと思える曲です。失恋を歌った曲ですが、メロディアスでロックでかっこいい曲になっています。

アウトサイダー

サビのノビが気持ちいい曲で、ポップなバウンドがとてもかっこいい曲です。

始まりの歌

緑黄色社会の良いところが凝縮されているような曲。サビに入った瞬間に鳥肌が立つような曲で、ワクワク感のある曲となっています。

まとめ

さて、今回は緑黄色社会のメンバーと年齢、人気曲についてご紹介しました。緑黄色社会は、今後ますます人気になること間違いなしのバンドです。

トレンドの音楽に興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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